うだうだ長文を書いていたけど纏まらないので簡略して。
とりあえずDTM及びギターを始めて丁度10年経ちます。
ただ最近DTMのモチベ、というか音楽自体への興味が今までにない勢いで駄々下がりなので、もしかしたら本家ページはいきなり閉鎖したりしちゃうかもしれない。
でも今後DTMを全くしないって事はまず無いと思うので、その時はその時で気分次第で曲をうpしたりすると思います。
ここでうpするかもしれないし別の方法を取るかもしれない、知らん。
まぁ詳しくはきっと後日書くことでしょう。
2013年3月7日木曜日
2013年1月28日月曜日
firestorm
今年に入ってこのブログに1度も手を付けていない事に驚き。
色々MVが更新されていたので、まずは適当にぺたりと。
Savage Messiah - All Seeing I
以前紹介した、メロディックな曲が多いイギリス出身スラッシュメタルバンド。
アルバムが去年の頭にリリースされたのに、ビデオは年末という今更感。
NEWSTED - Soldierhead
言わずもがな、元MetallicaのべーシストJason Newsted. の、ソロプロジェクト。
EPが糞リンゴでしか売っていないのでフルレングス待ち。
DTMは案の定いつもの悪い癖で、完成前に次の曲のイメージが浮かんでしまい、
ドンドン数だけは増えていく始末。
しかしそろそろ1曲上げたいよね、いつもそういってる気がするけど。
まぁ渋っている理由も実はあり… そこら辺は後日書くかもしれないし書かないかもしれない。
ゲームはLoLを適当にぼちぼちとやりつつ、PoEを外国人と野良PTで遊んだり。
LoLは復帰してから今一乗り気ではないので向上心が湧かず。
PoE、3,4日ほど遊んだ感じシステム周りはTitanQuest、雰囲気としてはDiablo2.
初見でShadowを選んでしまったが、大人しく麻呂にデモして置いた方がサクサク進めたかもしれない。
PvPで戦闘してみたり他人のプレイを見た限り、Duelistが一番微妙な様で。
面白いんだけど例に洩れず1ヶ月も持たずに辞める可能性も否めない。
色々MVが更新されていたので、まずは適当にぺたりと。
Savage Messiah - All Seeing I
以前紹介した、メロディックな曲が多いイギリス出身スラッシュメタルバンド。
アルバムが去年の頭にリリースされたのに、ビデオは年末という今更感。
NEWSTED - Soldierhead
言わずもがな、元MetallicaのべーシストJason Newsted. の、ソロプロジェクト。
EPが糞リンゴでしか売っていないのでフルレングス待ち。
DTMは案の定いつもの悪い癖で、完成前に次の曲のイメージが浮かんでしまい、
ドンドン数だけは増えていく始末。
しかしそろそろ1曲上げたいよね、いつもそういってる気がするけど。
まぁ渋っている理由も実はあり… そこら辺は後日書くかもしれないし書かないかもしれない。
ゲームはLoLを適当にぼちぼちとやりつつ、PoEを外国人と野良PTで遊んだり。
LoLは復帰してから今一乗り気ではないので向上心が湧かず。
PoE、3,4日ほど遊んだ感じシステム周りはTitanQuest、雰囲気としてはDiablo2.
初見でShadowを選んでしまったが、大人しく麻呂にデモして置いた方がサクサク進めたかもしれない。
PvPで戦闘してみたり他人のプレイを見た限り、Duelistが一番微妙な様で。
面白いんだけど例に洩れず1ヶ月も持たずに辞める可能性も否めない。
2012年12月18日火曜日
Big Fucking Gun
放置気味だったので音楽ネタでも。
知らぬ間にRevocationの新EPがリリースされていた。
フリーで配布されているのでよければ。
http://www.scionav.com/revocation
MVも公開されていたので序に。
Relapseではなく、scionの方でUPされていたから全く気が付かなかった。
まさかこんなVを出してくるとは… ものすごくアホくさい。
Revocation - The Grip Tightens
しかしRevocationは本当にクオリティが高い。
キワモノぞろいのRelapse所属アーティストの中でもトップクラスだと思う。
以前よりはカオティックな要素は減ってきているものの、テクニックは相変わらず、さらにメロディでも勝負できる点が素晴らしい。
後は最近ツボに来たバンド。動画は張らないけどリンクだけ。
JOLLY - Joy
メタルバンドではないけどKeyの使い方がDTっぽかったり。
曲によっては比較的ハードだったりも。
Mark Kroos - Smoke&Mirrors
Mark Kroosの代表曲。
こちらもメタルではないけど技術力と発想が素晴らしかったので。
スカーフの使い方が秀逸で、ミュートであると同時に外した時の金属音もメロディの一部として利用している。
序に。
ホビットの冒険が公開されたので、トールキン好きでお馴染みのブラガでも。
仮にシルマリルリオンが映画化されるのならば起用されるといいね。
可能性は相当低いだろうけど。
ちなみにドイツでは音楽チャートtop5に入るくらい人気だったりする。
かのHelloweenですら20前後と聞けばその勢いが分かるだろう。
Helloween最大のヒット作がDr,steinというのは割と有名な話。
知らぬ間にRevocationの新EPがリリースされていた。
フリーで配布されているのでよければ。
http://www.scionav.com/revocation
MVも公開されていたので序に。
Relapseではなく、scionの方でUPされていたから全く気が付かなかった。
まさかこんなVを出してくるとは… ものすごくアホくさい。
Revocation - The Grip Tightens
しかしRevocationは本当にクオリティが高い。
キワモノぞろいのRelapse所属アーティストの中でもトップクラスだと思う。
以前よりはカオティックな要素は減ってきているものの、テクニックは相変わらず、さらにメロディでも勝負できる点が素晴らしい。
後は最近ツボに来たバンド。動画は張らないけどリンクだけ。
JOLLY - Joy
メタルバンドではないけどKeyの使い方がDTっぽかったり。
曲によっては比較的ハードだったりも。
Mark Kroos - Smoke&Mirrors
Mark Kroosの代表曲。
こちらもメタルではないけど技術力と発想が素晴らしかったので。
スカーフの使い方が秀逸で、ミュートであると同時に外した時の金属音もメロディの一部として利用している。
序に。
ホビットの冒険が公開されたので、トールキン好きでお馴染みのブラガでも。
仮にシルマリルリオンが映画化されるのならば起用されるといいね。
可能性は相当低いだろうけど。
ちなみにドイツでは音楽チャートtop5に入るくらい人気だったりする。
かのHelloweenですら20前後と聞けばその勢いが分かるだろう。
Helloween最大のヒット作がDr,steinというのは割と有名な話。
2012年11月4日日曜日
Conquistador
さて1曲、Ys Originのアレンジをうpしたわけですが。
圧倒的にアレンジセンスがない事がよく分かるつくりだと思います。
正直なところ、ファルコム系は本家でアレンジをやっている曲が多いので
個人的には手を出しずらい、と言うか別に個人でアレンジしなくてもいいんじゃないかと思っていまして。
しかし今回の曲に関してはオリジンが結構好きだったという事もあり、
練習も含めアレンジしてみたという感じです。
ファンからするとオリジンは微妙らしく、確かに本編の過去という事で後付け感が酷かったけれども、
個人的にシナリオは本筋よりも好きだった作品でして。
まぁもうファルコムはPCで作品を出す事も無いと思われるので、
自分のイース曲のアレンジは最初で最後だと思います。
そもそもガガーブから入った人間なんで、イースにはそこまで思い入れは無いという…
とりあえず3,4曲同時製作中。
内3曲はゴリゴリザクザクで重い予定。
毎度の事ながら公開は大分先になりそうですね、うん…
アニメ
期待していた「K」があまりにも面白くなくてビックリ。
ホモとかそういうんじゃなく、話が進まなすぎてガチで眠くなった。
3話までガマンして視聴したけれど、全部説明で終わって限界に達した。
ジョジョはほぼ原作どおり、かなり楽しめる。
原作未読の人にはどうかわからないけど、1,2部辺りは割りと熱さを重視しているから見やすいとは思う。
一字一句セリフを再現している点はちょっとくどいけど、下手に弄るよりはいいのだろうか。
そのせいで偶に笑える。
ヨルムンはまぁ安定。
で、結局見ているSAO。
ポツポツと面白い部分があるから見てしまう。
しかし主人公が最強ってのはやっぱりよろしくない。
そもそも、もっと殺伐とした内容だと思ってた。
どうでもよかったイクシオンサーガとかBTOOMなんかが、実は割と面白かった。
今期は作品が多いと思っていたけど良作も多いとは。
音楽的嗜好
期待したStoneSourの新譜、今までの作品で最もクオリティが高い良作だった。
ただ先行公開されていた頭2曲が、他と比べ抜けて良曲だったのは、やっぱりなぁという感じ。
コンセプト作品らしいけどもっとダークでもよかったんじゃないだろうか。
一応今回Part1ということで続編期待。
Savage Messiahというスラッシュメタルバンドがおりまして。
スラッシュという割にはパワーメタル寄りな雰囲気だったり。
特別人に勧めようとは思わないけど、個人的には結構ツボ。
圧倒的にアレンジセンスがない事がよく分かるつくりだと思います。
正直なところ、ファルコム系は本家でアレンジをやっている曲が多いので
個人的には手を出しずらい、と言うか別に個人でアレンジしなくてもいいんじゃないかと思っていまして。
しかし今回の曲に関してはオリジンが結構好きだったという事もあり、
練習も含めアレンジしてみたという感じです。
ファンからするとオリジンは微妙らしく、確かに本編の過去という事で後付け感が酷かったけれども、
個人的にシナリオは本筋よりも好きだった作品でして。
まぁもうファルコムはPCで作品を出す事も無いと思われるので、
自分のイース曲のアレンジは最初で最後だと思います。
そもそもガガーブから入った人間なんで、イースにはそこまで思い入れは無いという…
とりあえず3,4曲同時製作中。
内3曲はゴリゴリザクザクで重い予定。
毎度の事ながら公開は大分先になりそうですね、うん…
アニメ
期待していた「K」があまりにも面白くなくてビックリ。
ホモとかそういうんじゃなく、話が進まなすぎてガチで眠くなった。
3話までガマンして視聴したけれど、全部説明で終わって限界に達した。
ジョジョはほぼ原作どおり、かなり楽しめる。
原作未読の人にはどうかわからないけど、1,2部辺りは割りと熱さを重視しているから見やすいとは思う。
一字一句セリフを再現している点はちょっとくどいけど、下手に弄るよりはいいのだろうか。
そのせいで偶に笑える。
ヨルムンはまぁ安定。
で、結局見ているSAO。
ポツポツと面白い部分があるから見てしまう。
しかし主人公が最強ってのはやっぱりよろしくない。
そもそも、もっと殺伐とした内容だと思ってた。
どうでもよかったイクシオンサーガとかBTOOMなんかが、実は割と面白かった。
今期は作品が多いと思っていたけど良作も多いとは。
音楽的嗜好
期待したStoneSourの新譜、今までの作品で最もクオリティが高い良作だった。
ただ先行公開されていた頭2曲が、他と比べ抜けて良曲だったのは、やっぱりなぁという感じ。
コンセプト作品らしいけどもっとダークでもよかったんじゃないだろうか。
一応今回Part1ということで続編期待。
Savage Messiahというスラッシュメタルバンドがおりまして。
スラッシュという割にはパワーメタル寄りな雰囲気だったり。
特別人に勧めようとは思わないけど、個人的には結構ツボ。
2012年8月13日月曜日
Geralt of Rivia
先日The Witcherをクリアしたのでちょっと感想でも。
今更感もあるのでゲームの内容やシステムの細かい所は省略した上で。
ポーランドの人気ファンタジー小説をゲーム化した本作品、何でも数々の賞を受賞しており、PCゲームにも関わらず100万本以上の売り上げを記録している…
とまぁ、評判がかなりよかったので期待して遊んだところ…まぁその、見事に裏切られました。
まずゲームバランスがちぐはぐ。
第1章のボスの酷さは有名ですがその後も運が絡んできたり、育て方の不備やポーションが少ない等、状況によっては積んでしまいそうな場面もチラホラと。
しかも回復用のポーションも毒性が設定されており飲みすぎると死んでしまうため、ごり押し等も不可能。
終盤のazarは連戦で死にまくりのうえロードの長さで軽くキレ気味でした。
かと思えばモンスターは本当に雑魚が多く、どの程度が適正レベルなのかもつかみ難い。
そしてそんな中に急に現れるクソ強いモンスター…
このイライラ具合に拍車をかける点、それがクエストのお使い具合。
あっちへ行ったりコッチへ行ったりをひたすら繰り返す、MMORPGでもやっているのかと思わせられるクエスト郡。
しかもマップ間移動が多く、そこに長いロードが合わさりMMORPG以上のダルさを作り上げてしまっている。
更にはNPCが特定の時間帯にしかいない事が多く、時間を進める方法はあるものの、手間になっている事には変わりない。
イライラとは関係ないですが演出の乏しさによってゲームに入り込めない点もイマイチ。
後半はキャラクタ像や世界観を多少なりとも理解できてきてそこまで苦にはならなかったが、キャラクター同士の棒立ち会話だけでストーリーが進みとにかく盛り上がりに欠けていた。
そんな中最後までプレイできた理由としてはキャラクター達が非常に魅力的であることだったと思います。
多分せせこましい世界観も続編を意識していたからこそ今作ではキャラクターに焦点を当てていたのかもしれない。
そう考えると演出が乏しいが互いの会話をメインとしたこのゲームはそのキャラクターがどんな人物像なのか分かりやすかった。
流石に生立ち等細かい点までは把握できなかったが、続編ではきっと語られているはずでしょう。
様はキャラだけでクリアしたって事で、ゲーム自体は面白いとは思えなかったのは最後まで変わらず。多分原作の方が面白い部類なんじゃないかと。
ハヤカワから翻訳されたものが出ているらしいので気が向いたら読んでみようかなと。
The Witcher2は不満点が大分改善されているらしいし、そのうちやるかもしれません。
今更感もあるのでゲームの内容やシステムの細かい所は省略した上で。
ポーランドの人気ファンタジー小説をゲーム化した本作品、何でも数々の賞を受賞しており、PCゲームにも関わらず100万本以上の売り上げを記録している…
とまぁ、評判がかなりよかったので期待して遊んだところ…まぁその、見事に裏切られました。
まずゲームバランスがちぐはぐ。
第1章のボスの酷さは有名ですがその後も運が絡んできたり、育て方の不備やポーションが少ない等、状況によっては積んでしまいそうな場面もチラホラと。
しかも回復用のポーションも毒性が設定されており飲みすぎると死んでしまうため、ごり押し等も不可能。
終盤のazarは連戦で死にまくりのうえロードの長さで軽くキレ気味でした。
かと思えばモンスターは本当に雑魚が多く、どの程度が適正レベルなのかもつかみ難い。
そしてそんな中に急に現れるクソ強いモンスター…
このイライラ具合に拍車をかける点、それがクエストのお使い具合。
あっちへ行ったりコッチへ行ったりをひたすら繰り返す、MMORPGでもやっているのかと思わせられるクエスト郡。
しかもマップ間移動が多く、そこに長いロードが合わさりMMORPG以上のダルさを作り上げてしまっている。
更にはNPCが特定の時間帯にしかいない事が多く、時間を進める方法はあるものの、手間になっている事には変わりない。
イライラとは関係ないですが演出の乏しさによってゲームに入り込めない点もイマイチ。
後半はキャラクタ像や世界観を多少なりとも理解できてきてそこまで苦にはならなかったが、キャラクター同士の棒立ち会話だけでストーリーが進みとにかく盛り上がりに欠けていた。
そんな中最後までプレイできた理由としてはキャラクター達が非常に魅力的であることだったと思います。
多分せせこましい世界観も続編を意識していたからこそ今作ではキャラクターに焦点を当てていたのかもしれない。
そう考えると演出が乏しいが互いの会話をメインとしたこのゲームはそのキャラクターがどんな人物像なのか分かりやすかった。
流石に生立ち等細かい点までは把握できなかったが、続編ではきっと語られているはずでしょう。
様はキャラだけでクリアしたって事で、ゲーム自体は面白いとは思えなかったのは最後まで変わらず。多分原作の方が面白い部類なんじゃないかと。
ハヤカワから翻訳されたものが出ているらしいので気が向いたら読んでみようかなと。
The Witcher2は不満点が大分改善されているらしいし、そのうちやるかもしれません。
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