待ちに待ったRage、もといLingua Mortis Orchestraの新作がもうすぐリリース。
LINGUA MORTIS ORCHESTRA - Cleansed By Fire (Edit Version)
魔女狩りを題材としたコンセプト作品の様。
Speak Of The Deadでのオーケストラとの調和はまさに完璧で、未だにシンフォニックメタルの中では迷わずNo1に挙げるくらい好きなんだけれど、
今回も相変わらずの高クオリティな楽曲が楽しめそう。 早くフルで聴きたいね。
大分前から明言していたけれど、今後この手の作品はLingua Mortis名義でリリースしていく様なので
きっとRageはRageでガッツリメタル路線で行くんだろう。
Lingua Mortisでのリリースは実は今回2作目で、96年にリリースされた作品が初代だったり。
Rageはメタルで大々的にオーケストラを導入した先駆者といっても過言ではなく、その後多くのバンドが似たような事を始めだしたという。 MetallicaのS&Mとか。
もうひとつはRevocationの新作から。
REVOCATION - The Hive
前作は大分聴きやすい作品だったけど、今回は従来通りのカオティックな曲風に戻った感じだろうか。
キラーチューンは他に用意してそうだけど。
とりあえずジャケットが気持ち悪すぎる。
作曲はぼちぼち再開中。
2013年6月21日金曜日
2013年5月17日金曜日
2013年4月16日火曜日
extended
前記事が改行されていない事に若干驚いたが大した内容ではないのでそのままでもいいよね。
Andy James - synergy
知る人ぞ知る、最近頭角を現し始めたギタリスト。
ギターインストはピロピロ弾きまくり系が多く、ジャンルもネオクラやプログレが多いけれど
彼は比較的しっかりとしたメロディを弾くタイプで、聴いていて非常に楽しい。
自分が最も尊敬するVictor Smolskiも割と似通ったメロディが多く、
ソロなんかも手癖で済ませている感がよく感じられる。
ただ彼の場合はスピードは当然、様々なテクニックを持っているのが素晴らしいんだけれど。
RAGEのLiveでは3ピース故の薄さを感じさせないために荒々しいプレイも出来るし、そもそも曲自体が無理のない作りになっている事が多い。
しかし相変わらず音楽モチベが上がらない、というか興味が薄れたままなので何を聴いてもグッと来なかったり。 DTMに関してはITSを作り直したいと思ってはいるものの、溜まっている曲も仕上げるべきなんだろうなぁと。 そう思いつつモチベがそんな状況なのでいつになる事やら。
Andy James - synergy
知る人ぞ知る、最近頭角を現し始めたギタリスト。
ギターインストはピロピロ弾きまくり系が多く、ジャンルもネオクラやプログレが多いけれど
彼は比較的しっかりとしたメロディを弾くタイプで、聴いていて非常に楽しい。
自分が最も尊敬するVictor Smolskiも割と似通ったメロディが多く、
ソロなんかも手癖で済ませている感がよく感じられる。
ただ彼の場合はスピードは当然、様々なテクニックを持っているのが素晴らしいんだけれど。
RAGEのLiveでは3ピース故の薄さを感じさせないために荒々しいプレイも出来るし、そもそも曲自体が無理のない作りになっている事が多い。
しかし相変わらず音楽モチベが上がらない、というか興味が薄れたままなので何を聴いてもグッと来なかったり。 DTMに関してはITSを作り直したいと思ってはいるものの、溜まっている曲も仕上げるべきなんだろうなぁと。 そう思いつつモチベがそんな状況なのでいつになる事やら。
Lux Mundi
今期アニメ
MJPとガルガンティア、あと巨人だけ。
デビサバ2も2話まで見たけどイマイチ面白くないので切。
ガルガンはロボと海上都市のせいで、ゼノギアスが真っ先に思い浮かんだのは俺だけではないはず。
そのせいか早くから公表されていたヴァルヴレイヴよりも、コッチの方が非常に気になっていた。
肝心のヴヴヴは学園物っぽかったので見る気がなくなってしまった。あと単に面白くなさそうだったので。
MJPはキャラデザはもちろん、設定までSEEDっぽいんだけどどうなんだろう。
まぁSEED系は見ていないので細かい内容までは知らないんだけど。
メカデザインが今期3作品の中では一番好き。どうでもいいけど中身がオーバーマンっぽい。
巨人に関しては原作を全く読んでいないのでよく分からないけれど、クレイモアに通ずるものがある。
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